どこに訴えたらいいでしょうか?先日鍵を忘れてしまい、開錠をお願いしたところ、作業終了後に申し込み時にうかがっていた5倍の支払いを請求されました。驚いて詳細を伺うと、カギが特別だとか、基本料金はサービスしたという説明で、正直よくわかりませんでした。最初に聞いた金額と違うと言ったのですが、切迫した状態にあった上、すでに作業がすんでいると詰め寄られ支払ってしまいました。落ち着いてから明細を見ると、確かに基本料金は差し引かれていましたが、出張料など問い合わせの際には説明のない料金が加算されていました。また、料金も問い合わせ時と大幅に違うにもかかわらず、作業の前に見積もりや余計にかかりそうだというような価格に関する案内は一切ありませんでした。どういうことなのか説明をうかがいたく電話をすると、頭ごなしに怒鳴られ、「あんたのサインがあるから今更何もできない」「こっちは弁護士がついているんだ」とまくしたて、とても話をできる状態ではありませんでした。支払い後に「領収書に認めのサインを」と言われたものに、悪徳商法の見本のようなものすごく小さな文字で注意書きが書いてあり、それが作業を認めた証だと主張。そういったものは作業の前にいただかなくては認めるとか認めないという話ではありません。自分に愚かでいたらない面があり、こうした件に巻き込まれたのだと自責の念もあります(+_+)今回は、自分のミスから寒い屋外に高齢者や子どもを長時間待たせてしまっていました。一刻も早くと切羽詰まった感じが、足元を見られる結果となってしまったのかもしれません。後から考えれば、ああすればよかったと思うこともあります。鍵の開錠を依頼するのは、非常時、緊急時だと思います。失くした?盗まれた?といったさまざまな不安にさいなまれ、落ち着いて対応できないこともあります。そういった人の弱みに付け込むやり方に憤りを感じますし、モラルのかけらもなく詐欺まがいの商売をしつつ、どこの家でも開けられる技術があるというのは心配です。同様の被害がなくなるよう取り締まっていただきたく調べてみたのですが・・・なんと、鍵屋さんというのは許認可の必要もなく、どこの省庁も管轄している様子がありません!?こういった場合、どこに訴えたらいいでしょうか?なにか良いアドバイスがありましたら、よろしくお願いいたししますm(__)m
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